ブログのグループレッスンで学んだ「何を書く?から誰に書く?」に思考を変えて記事が書けて気がついたこと

2017JUN11_どこかの海とビーチ

どんな記事を書こうか考えて、なかなかキーワードが思い浮かばない時がたまにあります。

先日もそんな時があって、無理して捻り出さずにブログのグループレッスンで学んだ「何を書く?から誰に書く?」という思考に切り替えて記事を書くことにしました。

はじめに思い浮かんだのが大好きな息子達でした。今までも家族に向けての記事をいくつか書いていましたが、まだ書くことあるかなぁと思いましたが、自分でもビックリするぐらいピコーンっと書きたいことが思い浮かびました。

今回思考を切り替えて書いた記事は2つ、プラス1つは息子達の記事を書いていて気がついたことです。

誰かに向けて書くと何が変わるのか?

記事を書く時は読んでほしい人を誰かイメージすると思いますが、「何を書く?」か考えている時は、誰かをイメージしていても何処かで多数をイメージする自分をなくすことはできないと思います。一方、「誰に書く?」を考えるとその人が必要なことは何かをとても明確にイメージしやすくなるので、何を書くかがとても分かりやすくなります。

記事の中でも書きましたが、今回僕が書いた記事は、息子達が就職活動で自己分析をするときに幼少の自分ってどうだったんだろう?と思い出す時の一助になればいいと思い書きました。

悩んでいたあの時の自分に向けて書くのも良いかもしれません。将来の自分に向けて書くのも良いかもしれません。

何か書きたいけど、書けないなぁっていうときに試してみては如何でしょうか?

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