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ムルティストラーダ1200Sのエンジンが100℃越え、、、真夏に跨って走れるのか?!

ムルティストラーダ1200Sのモノクロ

今年の夏はムルティストラーダ1200Sを購入して迎える初めての夏です。

7月であれば早朝と夕方の外気温は高くても20℃くらいです。

走行中のエンジン温度は70℃〜80℃くらいで、止まるとすぐに100℃くらいになります。7月現在は内ももが暑くなるくらいなので、少し汗ばみますが暑くて跨っていられないほどではありません。

しかし、夏になると気温が30℃近くになるので走っていても熱風が内ももを直撃して跨っていられないんじゃないかとヒヤヒヤ?アツアツ?しています。移動手段がバイクしかないので、結局乗らなければ会社にいけないので乗るしかないのですが何か対策ができないか今から考えておくことにしました。

いくつか対策を考えてみた

・内ももに保冷剤を詰め込んでおく。
→行きは良さそうですが、帰りは保冷剤が溶けきっていりので冷却効果が得られないのでビミョーかもしれません。
・耐熱ズボンをはく。
→熱を持って熱を制す!ではないですが、耐熱性のあるズボンを履いておけば多少は暑いかもしれませんが、エンジンの熱風に比べれば優しいのではないかと思っています。
・立ち乗りする。
→試してみましたがこれはかなりオススメです!下の写真のような感じです。バランス崩すと危ないのでほどほどに
ムルティストラーダ1200Sの走行撮影会の写真その4

まとめ

夏になってやってみないと実際の効果は分かりませんが、何らかの方策を講じて良い熱対策を発見したいと思います。

良い方法が見つかったら書きたいと思います。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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