日本人って目を見て話すのが苦手な恥ずかしがり屋さんが多いんだよなぁってお話

小さい頃から誰かに話をする時や誰かの話を聞くときは“人の目を見なさい”と言われてきました。

子供達と話をする時は長男も次男も目を見て話をします。2〜3年前はちゃんと目を見なさいと言っていたような気がしますが、最近は目を見て話したり聞いたりする事が当たり前になったのかもしれません。

一方で、大人と話をする時に目を見ない人が結構多いことが気になりました。

日本人って恥ずかしがり屋さんが多いからかもしれませんが、目を見て話をしたり、聞いたりしないと損する事があります。

目は口ほどに物を言う、ではありませんが目を見て話さないとやましい事や自信なさげに見えてしまいます。

外人は結構バシーーーって見つめてきます 笑
こちらも負けじとバシーーーーって見つめ返します。

ずっと見すぎると相手を威圧しているように見えてしまうため、適度に目線は切った方がいいです。このタイミングは外人さん上手いです。

目を見つつ、たまに目線を切りつつを適度に繰り返して自分の伝えたいことを言葉にしたり、相手が伝えたいことを感じるのが大切です。

慣れてくると自信があることは目を見つめてビビビビビーーっと目線に乗せて送れるようになります。逆に自信がないことは目が泳いじゃったりします 笑。

あっ?!僕はハッタリ苦手です。。ポーカーとかやっても勝てる気なし。

少し話が逸れてしまいましたが、外人さんと話す時に目線を合わせるのはコミュニケーションで大切なことなので、是非目線を意識して会話することを意識してみては如何でしょうか?

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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