仕事で堅い文章書いてる反動がブログのユルユル文章に繋がっているというお話

ミーティングで朝と昼ゴハン食べられなくて、夜ゴハンだけ食べたら2.5kgも痩せた、どーもKEN兄です。

僕がやっている仕事は色々ありますが、規程を管理することがメインであるため文章を書く機会が多くあります。

意識していることは、簡潔に、明確に、そして誰もが共通の認識を持てるようにするためにどう書けば良いのか?を心掛けています。

沢山の人が同じ文章を読んで、違う理解をして意図した指示とは別のことをやってしまうような規程では失格なので、そうならないようにどう書けば良いのかを常に意識します。

そのためには1つの単語がどんな意味を持つのか定義することから始めたりします。

堅そうな文章に見えて、読むと意外と分かり易いな!というのが僕にとっての仕事で文章を書く時に目指すゴールです。

一方、ブログでは何をゴールにして文章を書いているのか?

楽しく、ユルく、そして読む人が笑顔になれる文章を書くことをゴールにしています。

せっかく読むなら楽しい方がいいし、書いてても楽しい方が良いです。

とはいえ文章の8割を堅い文章で書き慣れているので、なかなか凝りがほぐれないんですよね。。

例えば今日書いている文章をもっと肩の力を抜いて書ければええなぁって思っています。

根が真面目なのか?いや違うな 笑

ユル文が書けないわけではないので、何かがあるんだろうなぁって思います。

全部ユルかったり、全部堅かったりだとバランスが悪いので、ユル9、堅1の割合で書けたら良いなぁって思います。えっユル過ぎ?笑

これからもバランスを意識しながら楽しい文章を書いていけたらイイなぁと思っています。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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