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iPhone用のabicaseの2代目はトリコローレ!ついでにロゴの焼印をつけてもらった特注モデルだよ!

東京で大雪が降ったり、平成の大寒波がきたり、寒がりさんには結構シンドイ日が続いていますが、寒い日には温かい豚汁をフーフーして食べるのが大好きです、どーもKEN兄です。

ぽちゃりな人ってたいてい豚汁好きだよねぇ、とか言うと豚汁好きに怒られますよ!僕は流れ弾に当たらないように黙って生温かく議論を見守らせて頂きます。

さて、今日の本題ですが、

今までiPhone用のケースで「これだ!」って思えるケースに出会ったことはありませんでしたが、今回ご紹介するabicaseをブログ仲間が使っているのをみて、なんだか良さそうだなぁという印象でした。その時買って間もないケースを使っていたため、すぐには買いませんでした。

少し経ってからブログ仲間がFacebookにセールしてまっせ!という情報を共有してくれていたので、迷わず購入しました。やっぱり使ってみたい気持ちがあったので、躊躇いなくポチっとしました。

初代はナチュラル色のiPhone7 plus用のケースを購入しました。見た目以上にiPhoneがガッチリとホールドされるので安心感がすごい!という印象でした。

ヨーロッパツーリングの時にはバイクから吹っ飛んで、期せずして耐久テストをすることになり、革に傷がつき若干ホールド感がゆるくなりました。しかしabicaseさんはアフターケアもしっかりしているので、色々工夫してホールド感を復活させてくれました。その節はあざっす。

初代は色々ありましたが、飽きることもなく、とっても手に馴染んで良い感じだったのですが、abicaseのホームページを見ていたらトリコロールカラーがあるのを発見!ずっと焼印とコラボさせたいと思っており、良い機会なのでabicaseさんに相談したところ快諾頂けたので、今回特注のトリコロールKEN23モデルが誕生しました!

長くなりましたが、特注ケースが誕生することになった経緯はこんな感じです。

ホームページでは、フランスカラーになっているのですが、イタリアントリコロールに変更してもらったり、焼印を送って、ケースに埋め込んでもらったり、色々わがままを盛り込んで貰っちゃいました。素晴らしい完成品にウットリな仕上がりです!

さらに驚くべきはロゴの埋め込み方!!背面の革をくり抜いて、同じ大きさの同じ厚さの革を埋め込んでいるので、凹凸が全くないツライチ(ハライチじゃないよ)での仕上がり!もうabicaseさんの凄すぎ!
ロゴの裏に特殊な接着シート使っているみたいです。

裏こんな感じ

表こんな感じ

この仕上がりを見て、お願いして本当に良かったなぁって思いました。イメージを遥かに超える素適なケースを作って頂けたことに感謝!!


たかがケースされどケース!手に馴染んでずっと使いたくなるabicaseを使ってみては如何でしょうか?

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

ちょっとした裏話。
abicaseさんとロゴの使い方や形等を相談した時に、僕は当初abicaseさんのロゴを型押しで入れてもらおうと思っていました(普通金箔押しのロゴが入ってます)。

そしたらロゴない方が綺麗だと思いますが、どうしますか?ってすごい提案されました。ロゴって会社の顔のような存在だから、最初はどうしようか迷いましたが、abicaseさんが綺麗というから間違いないと思いabicaseのロゴは無しでお願いしました。出来上がりは想像を超える綺麗さでした!自社のロゴを外してまで仕上がりの美しさにこだわるってスギョイなって思いました。

やっぱり、abicaseさんスーパーおすすめデスネ!!

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