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自分の心の声に耳を澄ますことの大切さ。体調不良は心の声だと気づいた日

流れ星

きっかけ

つい最近まで体調不良になると、疲れが溜まって抵抗力が落ちたことが原因と考えていました。

しかし疲れも溜まっていなくて、自分では思い当たる原因がないにもかかわらず体調を崩すことが何回か続きました。ふっとした時にこれは心が僕自身にこれダメだよって発信しているメッセージでは?ということに気がつきました。

僕が考えたりしている以上に、僕の潜在意識は今までの経験則から今の状況は良くないと判断していると感じるようになりました(自分が意識しなくても心臓は動いているように潜在意識は気づかないすごいです)。残念ながら心のメッセージが自分の何に対して発している警鐘なのか?そこまでは分かりません。だけど間違いなく自分がすべきでないことをしようとしているから体がメッセージを発信しているのだと思います。

自分の心の声に耳を澄ますことはどういうことなのか?考えてみました。

本来やるべきではないことをするときに体調は崩れる

今までを振り返ってみると、今の現状に疑問を感じたり、辛い現状を引き続き継続しようとした時に体調を崩すことが多いように思いました。それを自分に向けたメッセージとは思いもしなかったため、結果は良い方向には進みませんでした。

もともと物事から逃げることを良しとせず、自分の納得のいくまで続ける性格なため、体調を崩そうが自分がこうしようと思ったことは何がなんでもやってきました。それなりの結果が出ていたため、これで良いんだと自分の中では納得していました。

でも今考えると自分が”楽しいと感じること”や”心地いいと感じること”にこそ、自分の進むべき道はあるのではないかと考えるようになりました。これは何かに甘えたり、妥協したりするということではなく、自分の心の声に従うということです。そうすることで余計なチカラが抜けて今まで以上に成長できるのではないかと感じるようになりました。

感想

まだ心の声に耳を澄ますことの大切さに気がついてから実践する機会が少ないため、本当にそうなのかどうかは分かりません。

しかし、コトバでは言い表せない確からしさを自分自身の中に感じています。なんとなく心が自分に対して、その方向で間違っていないよ、と言っているような気がします。うまくコトバにできなくてすいません。。

今後も心の声を意識しながらやっていこうと思います。その中でまた気づくことがあれば、ここに書いたいと思います。

今日も最後までお読み頂きありがとうございます。

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